連帯保証人になり夜逃げした友人の借金返済のため

連帯保証人になり夜逃げした友人の借金返済のため

当時、個人的借金と夜逃げをした友人の債務保証が重なり、当時年収の3倍以上の借金をした時期あります。

毎月の返済額は、月収とほんど変わらないか少し下回る金額の返済を続けておりました。

銀行、信販会社からの借入はもちろんサラ金からの借入もしていました。

当時は、収入を増やす為、本業以外に新聞配達のアルバイトもはじめ、毎日夜中2時に起きて新聞配達のアルバイトへ向い朝方6時に終了し帰宅、一旦自宅で朝8時まで休息を取り8時から、本業へ出勤していました。

それを約2年間続けましたがいっこうに借金は減らず、逆に増える一方でした。

とうとう個人的資金が滞りはじめたころ、本当の最終手段として兄弟へ借金の申し込みをしました。

すんなりと、借金をすることができましたが、当時の借入目標金額は達成することはなく、逆に返済する順番が変わってしまい唖然としてしまいました。

『優先順位が最後と想定していたところが一番最初になってしまいました。

ちなみに、無担保無利息の借金でした。』

ちなみに、新聞配達をはじめる頃に一時、兄弟への借金を申し込もうと思いましたがこれは最後の手段として思いとどまった経緯があります。


兄弟への借金は安易にできると思いますが経験上十分注意すべきと思います。


まずは、一番に借金をしないというのが大前提です。

お金貸して個人間記事一覧

気軽な気持ちで女友達からお金を貸してもらいましたが・・・
バイトを無断欠勤してクビになったとは親には言えず...。当時、飲み仲間の一人だった女友達に、なんとなく話したら、なんと!気前よく2万も貸してくれたんです!
ケーキ屋開業資金を前職の社長に無利子で貸してもらう
ケーキ屋の開業のため前職のお菓子工場の社長が無利子で1000万円貸してくれました。今では固定客もつき毎日楽しく働いています。
連帯保証人になり夜逃げした友人の借金返済のため
収入を増やす為、本業以外に新聞配達のアルバイトもはじめ、毎日夜中2時に起きて新聞配達のアルバイト。最終手段として兄弟へ借金の申し込みをしました。